軽井沢の別荘物件 別荘地>新築別荘戸建
| 5,000万円まで | 追分エリア |
追分別荘地 新築ログハウス P-2
しなの鉄道「中軽井沢」駅からひと駅、「信濃追分」駅を起点とする、軽井沢町追分。この辺りは江戸時代、中山道六十九次のうち江戸から数えて20番目の宿場町・追分宿にあたり、浅間根越の三宿(軽井沢・沓掛・追分)のひとつでもありました。北国街道との分岐点でもあり、元禄時代には、旅籠71軒、茶屋18軒、商店28軒を数えたというほど、三宿のうちで最も栄えていたといいます。
そのころの繁栄を物語るように、旧中山道沿いには多くの史跡が残っています。中山道の日本橋から40番目を数える「追分一里塚」、中山道と北国街道の分岐点の道標である「分去れの碑」、宿内の警備目的で追分西端を桝形に屈曲させた場所で、現在も茶屋の建物が残る「桝形の茶屋」、諸大名や堀辰雄をはじめとした作家に愛された「追分油屋旅館(旧脇本陣油屋)」(現在休業中)、旅籠だった建物を改装した民芸店などが立ち並んでいます。
物件は豊かな自然に囲まれた追分1000m林道沿いに建ち、自然豊かな場所です。平坦で日当りもよく、浅間山の眺望や自然に囲まれた四季折々の山並みの眺望がお楽しみ頂けます。
新築ログハウス
■物件番号 P-2
■販売価格/3,980万円(税込)
■所在地/長野県北佐久郡軽井沢町大字追分
■交通/しなの鉄道「信濃追分」駅より約4.5Km
■土地面積/1000㎡(302.50坪)
■建物面積/122.57㎡(37.07坪)
(平成24年2月上旬完成予定)

間取図と現況が異なる場合は現況優先とします。
下記建物は平成24年1月27日 撮影したものです。
そのころの繁栄を物語るように、旧中山道沿いには多くの史跡が残っています。中山道の日本橋から40番目を数える「追分一里塚」、中山道と北国街道の分岐点の道標である「分去れの碑」、宿内の警備目的で追分西端を桝形に屈曲させた場所で、現在も茶屋の建物が残る「桝形の茶屋」、諸大名や堀辰雄をはじめとした作家に愛された「追分油屋旅館(旧脇本陣油屋)」(現在休業中)、旅籠だった建物を改装した民芸店などが立ち並んでいます。
物件は豊かな自然に囲まれた追分1000m林道沿いに建ち、自然豊かな場所です。平坦で日当りもよく、浅間山の眺望や自然に囲まれた四季折々の山並みの眺望がお楽しみ頂けます。
■物件番号 P-2
■販売価格/3,980万円(税込)
■所在地/長野県北佐久郡軽井沢町大字追分
■交通/しなの鉄道「信濃追分」駅より約4.5Km
■土地面積/1000㎡(302.50坪)
■建物面積/122.57㎡(37.07坪)
(平成24年2月上旬完成予定)
| 1階平面図 | 2階平面図 |
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間取図と現況が異なる場合は現況優先とします。
下記建物は平成24年1月27日 撮影したものです。
| 土地面積 | 302.5 坪 |
|---|---|
| 建物面積 | 117.90㎡(35.66坪) |
| 所在地 | 長野県北佐久郡軽井沢町大字追分字浅間山 |
| 交 通 | しなの鉄道「信濃追分」駅より約4.5km |
| 建 物 | ログハウス 3LDK |
| 土地権利 | 所有権 |
| 地目 | 山林 |
| 都市計画 | 非線引き区域 |
| 用途地域 | 第一種低層住居専用地域 |
| 建蔽率 | 20% |
| 容積率 | 20% |
| 公法上の制限 | 長野県自然環境保全条例による制限有り 軽井沢町自然保護対策要綱による制限有り |
| 設 備 | 町営水道、中部電力、プロパン、合併浄化槽 |
| 建築確認番号 | 23佐地建第233-175号 |
| 取引態様 | 媒介 |
| 地積 | 平坦地 |
| 建物完成予定日 | 平成24年2月上旬予定 |




















