アメリカンハウスの特徴
アメリカンハウスの特徴

2×6(ツーバイシックス)構造
輸入住宅「アメリカンハウス」は木質壁構造の2×4・2×6工法でペアガラスの樹脂性サッシを標準仕様にしていますので耐久性、遮音性に優れた高断熱高気密住宅を実現。
2×6工法とは
外周部の構造用製材の幅を2×4工法の1.6倍の38mm×140mmに広げ、強度、耐震性をさらに極めたのが2×6工法です。
壁が丈夫な分だけ土台になる基礎にも1.5倍の強さを加味していますので、阪神大震災の1.5倍の地震にも倒壊しない強度が保てます。
壁の幅が広がり、内・外W断熱工法も可能に
通常の断熱材は内側か外側のどちらかに施されるのですが、外周部の壁の幅を広げたことで、内側・外側の両方に断熱材を施すことも可能になり、超高気密、超高断熱の住宅が可能になっています。

全館集中(冷)暖房標準装備
輸入住宅「アメリカンハウス」は室内全てをコントローラーによる温度設定管理をしています。
また、全館の換気も自動制御されていますのでいつでも室内の温度が一定に保てます。

バリアフリー
輸入住宅「アメリカンハウス」では構造的なバリアフリーだけでなく「室内温度のバリアフリー」も実現。温度変化に弱いお年寄りや小さなお子様まで安心して暮せます。

輸入家具・家電標準装備
米国の専属インテリアコーディネータによりコーディネートされた輸入住宅「アメリカンハウス」では家具やカーテン照明器具や家電製品など全て標準セットされています。インテリアの雰囲気はまさにアメリカ映画のワンシーンです。

シックハウス対策済
環境基準の厳しい米国では「シックハウス症候群」の原因とされるフォルムアルデヒドを含む有機溶剤の仕様が禁じられており輸入住宅「アメリカンハウス」では塗料も接着剤も全て安全基準を満たした「水性」のものが使用されていますので安心です。

工期短縮によるローコスト化実現
輸入住宅「アメリカンハウス」は米国の工場で本体工事約80%の完成状態で輸入されます。国内建築工程を減らし工期短縮によるローコスト輸入住宅を実現しました。

アフターサービスも万全
輸入住宅「アメリカンハウス」の国内施工は全てお建てになる現地の加盟工務店が施工いたします。ですからアフターサービスも万全です。別荘地でも安心してリゾートライフをエンジョイできます。














